女王に仕えたいと言う欲求はあるんだよ。仕事に置き換えるならば、女性の上司にビシビシこき使われたいと言ったところだ。 そう言うと「M男かよ!」と思われるかもしれないけど、SMとはちょっと違う気がする。尊敬する誰かの役に立ちたい、という気持ちがあって、それが女性だったらなおいいなあ、と言うことだ。 これを性癖に置き換えるならば、女性の性奴隷になりたいと言ったところだ。いやいや、女王様の犬になりたいと言うものじゃないよ。束縛や射精管理なんてのは勘弁してほしいし。性欲たっぷりな女性に俺の股間で尽くしたい、という気持ちかな。 マンコがあれば誰でもいいと言う野獣的な考えともちょっと違う。俺の股間を必要としてくれて悦んでくれるならば、誰でもいいと言ったところだ。その気持ちが俺にとっての射精の快感なんだ。 そんなわけで、アングラサイトで俺を性奴隷にしてくれる女性を募集してみた。女性だったらルックスや年齢は一切不問。必要な時は呼んでくれたらバイブ代わりになりますよ、と言ったところだ。ただ、エンコーだけは避けたかった。ビジネスでは俺の気持ちは満たされないからね。 肉便器の作り方?素人女性を泊めてエロいセックスしまくる方法を伝授 そんな都合いい女性なんていないかな?とダメモトだったんだけど、一人だけいたんだよ、これが。 50歳の独身女性だった。「私の性欲処理と割り切ってくれるなら、性奴隷として雇用したい」と言うことだった。全然問題ない。むしろ年上の女性の方が、俺の「女王に仕えたい」欲は満たされるってものだ。 実際に会うと、年相応ではあったが絶世のブサイクとまではいかない普通の女性だった。ただ、ちょっとコミュ障の気があって、男性と交際に発展したことはないとのことだった。こんなおばちゃんになって抱いてくれる男もいないしね、と彼女もまた諦めかけていたところに僕との出会いがあったわけだ。 出会いもなく満たされないまま終わっていくであろうおばちゃんを俺は抱いた。その意味では、俺の股間は役に立ったのだ。その喜びが俺を勃起させていた。 よーし、このおばちゃんを今後、俺の性奴隷にしよう。 ただまん女子 セックスしたい
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