33歳の冴えない独身男の俺が、とある出会い系サイトを利用して、23歳の女の子と知り合いました。 藍乃は小顔で、黒髪ショートボブ。 目はパッチリで、Eカップの巨乳ちゃん。 分不相応な高スペの女の子です。 とても魅力的な女の子だから、さぞや男と遊んでいるんだろうと思っていたのですが、セックス経験は少ないと言われ驚きました。 さらに「あまり、気持ち良くなったことなくて」と、言い出します。 「クリちゃんで、絶頂感じないの?」 「気持ちよくなるけど、そこまで行ったことない」 あまりにも意外で、驚くばかり。 「なら、クリトリス開発から始めてみる?」 「クリトリス開発?」 「うん、女の子のクリちゃんはとても敏感な部分だからね、ここを刺激していけば、藍乃の肉体もたくさん感じるようになるはずだよ」 「興味あるかも…」 「時間のある時、ホテルで試してみようよ」 オフパコ 「うん」 相手も乗り気になってくれたようです。  数日後、魅力的な藍乃を引き連れてラブホテルに入りました。 「それじゃ、クリトリス開発をじっくりやって行こうか」 「うん、ちょっと怖いかも…」 「大丈夫、痛いこととか全然ないし、ただ気持ちいいだけ」 「うん」 どこか不安そうな表情が、メチャクチャ魅力的に感じてしまいました。  裸にしても魅力たっぷり。 大きな乳房に、くびれたウエスト、丸い尻。 男の性欲を激しくかき乱してくれるタイプ。 まずは陰毛処理からスタート。 恥骨以外の毛を剃り落としてから、指で弧を描くように陰核刺激開始。 これをじっくりと続けていくと「いつもと違う感じかもしれない」って、言い出してくれます。 「それは良い兆候だね」 「うん」 藍乃も、どこか期待する気持ちを持ったようです。 「ローターでも、刺激をしてみよう」 「そういうの、使ったことない・・・」 スイッチを入れた途端「はぁあああっ、あああん」と、強くよがり出してくれます。 散々ローターの刺激を加えた後とは、舌で陰核責め。 あまり感じたことはないとい藍乃も、これだけクリトリス開発したため、この日は結構な気持ち良さを味わったようです。  現在まだ開発中なのですが、順調に彼女の肉体は反応を始めています。 さらに深いオーガズムを感じるのは、時間の問題でしょう。 冴えない男が、魅力たっぷりの女の子に、悦楽を味あわせてやるという至福な関係を手にできて、メチャクチャ幸せを感じています。 勃起乳首 乳首舐め
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